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Tag: キャンプ

ホームセンター等での薪の価格相場と使用量目安

薪は冬のキャンプの焚き火では必須のアイテムですが、1束が3〜4時間程度のため、一晩キャンプを行うことを考えると2〜3束程度必要となります。 最近ではキャンプ人気からホームセンターでも薪を通年で販売されるようになってきたので、ホームセンターやジモティなどで販売される薪の種類と価格の相場について調査してみました。

【コスパ良好】ニトリ ダッチオーブン レビュー 〜シーズニング・調理〜

去年の秋口ぐらいにニトリで24cmのダッチオーブンが売っているのを見かけて、ダッチオーブン欲しかったし、19cmが1,500円くらい、24cmが2,500円くらいと他のダッチオーブンに比べてかなり割安で購入することができます。 今回は放置していたニトリのダッチオーブンをこの年末年始でやっと使いましたので、使用感をレビューしていきたいと思います。

キャンプ用 手斧の黒錆加工の方法

先日、購入したアストロプロダクツの手斧 AX947ですが、レザーシースやネックガードを付けて、刃もしっかりと研いでかなり使える手斧になりました。 ただし、刃先の部分は防錆のコーティングがされていないため、キャンプなどで使いやすいように黒錆加工をしましたので、やり方について紹介したいと思います。

コスパ良好!キャンプにおすすめ アストロプロダクツの手斧

安価な手斧をホームセンターなどで探していたのですが、なかなか木製の柄のもので気に入る手斧が見つからなかったのですが、近くのアストロプロダクツという工具専門店に寄った際に2,090円(税込)程度で購入できる手斧を見つけたので、購入したので紹介したいと思います。

ワークマン レザーグローブ(WG-800)のキャンプ用耐熱グローブとしての使用レビュー

Amazonなどで購入できる耐熱レザーグローブは視認性向上のためかオレンジ色が多く、また安いものだと手首部分にマジックテープを使っていたり、耐熱性能が低いようなレビューがあり、購入するのを躊躇していました。 ワークマンで売ってないかなーとググると、ワークマンのワークグローブ(WG-800)が耐熱性能が高く、ワークマン品質で安いのに縫製精度が高いなど高評価だったので、購入して私も使ってみました。

キャプテンスタッグの焚火台 ラウンドファイアベースのレビュー

先日、自宅の庭にファイヤーピットが欲しくなりまして、レンガで固定のものを作ろうかと考えて、色々探しているとキャンプと兼用の持ち運びできるファイヤーピットを見つけました。その中で、キャプテンスタッグの焚火台「ラウンドファイアベース」を購入しましたので、レビューしたいと思います。

【DIY】火吹き棒のハンドル取り付け

家でソロ用のBBQグリルで子供にお肉を焼いてあげたりするんですが、炭に火をつける時にうちわや息を吹きかけて火をつけるのが大変でした。そこでAmazonで379円の火吹き棒を購入したのですが、伸ばすのも大変だし、息を吹きかけるところも細くて使いづらかったので、自分で改良しました。

キャンプでおすすめ・目的・価格別アウトドアナイフ 10選

最近、ヒロシのソロキャンプなどでキャンプやアウトドアが再注目されていますが、キャンプやブッシュクラフト、BBQで使える目的別のアウトドアナイフを紹介したいと思います。 価格帯も1,000円台から数万円のものまであるので、価格帯別に紹介してい行きたいと思います。また、5,000円以下の予算で10,000円以上のナイフの満足感を得られるセミクラフトという方法もありますので、紹介します。
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